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環境学と私

2023年

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地球環境科学専攻 大気水圏系
藤田 耕史 教授
「SDGsとヒマラヤ氷河調査」
2023年秋、久しぶりに二か月オーバーという長い期間、ネパールヒマラヤの三地域にて氷河調査を実施しました。(つづく
 
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地球環境科学専攻 生態学講座
後藤 佑介 准教授
「ヨットのようなアホウドリ、飛ぶのが苦手な巨大翼竜」
地球環境科学専攻 生態学講座の後藤佑介と申します。私は動物の行動データと数理モデリングを組み合わせ、動物の移動における意思決定を解明する研究を行っています。(つづく
 
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社会環境学専攻 地理学講座 2021年度博士後期課程修了
石川 慶一郎
「住まい選びにみる都市の暮らし」
東京大都市圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)の都心(東京都区部)では1990年代後半以降人口増加が続いています。(つづく
 
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都市環境学専攻 持続発展学系
白木 裕斗 准教授
「木を見て森も見る」
2023年4月に都市環境学専攻持続発展学コースに着任した白木裕斗と申します。(つづく
 
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社会環境学専攻 環境法政論講座
赤渕 芳宏 准教授
「環境学入門と「環境学」と私」
全学教育科目のカリキュラムが2022年度に大きく変更された。(つづく
 
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環境学研究科 都市環境学専攻 2019年度博士前期課程修了
萩谷 玲香
「電力会社のインハウスエンジニアとして」
私は環境学研究科・都市環境学専攻に在籍中、照明色温度・室温が人間の心理評価に及ぼす影響や空調設備の違いが作業効率に与える影響について、被験者実験を行いながら研究を行っていました。(つづく
 
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社会環境学専攻 地理学講座
並木 敦子 准教授
「環境学と火山」
私は火山の研究をしています。火山と環境は関係なさそうに思われるかもしれませんが、そんな事はありません。(つづく
 
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社会環境学専攻 地理学講座
今里 悟之 教授
「田畑の呼び名の名付け方」
人文地理学の課題の一つは、世界各地における人間と環境との関わり方を解明することです。(つづく
 
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持続的共発展教育研究センター
(立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部 教授)
山下 博美 客員教授
「先鋭化された先に柔らかな手を持つ」
小さな港町の理容店で育った私にとって、70~80年代の沿岸開発の波は目を見張るものでした。(つづく
 
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地球環境科学専攻 大気水圏科学系
山崎 敦子 講師
「サンゴ礁の“透明な”栄養塩を追う」
熱帯・亜熱帯の沿岸ではガラスのように透き通った海の中にたくさんの生き物を見ることができます。(つづく
 
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社会環境学専攻 環境法政論講座 2019年度博士後期課程修了
気候ネットワーク(プログラム・コーディネーター)
ギャッチ・エバン(Evan Gach)
「見えない「気候正義」」
私は数十年前の学部生時代から、環境問題を科学的な問題としてだけでなく、社会的な問題として捉え、分析し、解決することに関心を持ってきました。(つづく
 
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都市環境学専攻 建築学系
五十嵐 豪 准教授
「環境学における建築材料学教育と私」
私は,2014年に環境学研究科で博士号を授かり,東北大,東大で大学教員としてのキャリアを積み重ね,8年半ぶりに教員として戻ってきました。(つづく
 


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