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各種手続きについて

転居しました

大学院係窓口で入学時に提出した「現住所届」に転居先を記入してください。

氏名を変更しました

様式「改姓(名)届」に必要事項を記入の上、戸籍抄本を付し、大学院係窓口へ提出してください。振込依頼書や代行納付依頼書に記載されている銀行口座の名義が変更になる場合は、大学院係窓口へご相談ください。

<参考>入学時にすでに改姓していたが、旧姓を使用したい場合

「改姓(名)届」又は「旧姓使用届」を提出した場合、学位論文申請時に申請書と併せて提出してください。

本籍地を変更しました

様式「本籍地変更届」に必要事項を記入の上、大学院係窓口へ提出してください。

休学する予定です

休学を希望する期日の遅くとも1か月前までに「休学願」を大学院係窓口へ提出してください。用紙は窓口で配付します。指導教員及び保証人の承認印が必要です。

・手続きの時期によっては、次学期の授業料の納入義務が存続することになり、授業料が徴収されますので注意してください。なお、授業料が未納の場合は「休学願」を受理できません。

・休学期間は3ヶ月以上1年以内です。特別な理由がある場合は、休学期間延長の手続きを行えば引き続き休学することができます。

・事前に必ず指導教員と十分相談してください。

・病気を理由とする場合は、医師の診断書を付してください。

復学する予定です

休学が認められている期間の終了する1ヶ月前までに、大学院係窓口へ「復学願」を提出してください。用紙は窓口で配付します。指導教員及び保証人の承認印が必要です。休学期間の途中でも復学することはできます。

退学する予定です

退学を希望する期日の遅くとも1ヶ月前までに、大学院係窓口へ「退学願」を提出してください。用紙は窓口で配付します。指導教員及び保証人の承認印が必要です。

・手続きの時期によっては、次学期の授業料の納入義務が存続することになり、授業料が徴収されますので注意してください。なお授業料が未納の場合は、「退学届」を受理できません。

・事前に必ず指導教員と十分相談してください。

・病気を理由とする場合は、医師の診断書を付してください。

留学する予定です

「留学願」に必要事項を記入の上、大学院係窓口へ提出してください。用紙は窓口で配付します。指導教員の承認印が必要です。

・奨学金を受けて留学する場合、または協定校以外の大学へ留学する場合等は、所定の手続きが必要となりますので、事前に窓口に申し出てください。

・語学研修等で休学して留学する場合は、「休学願」を提出してください。

海外渡航する予定です

事前に「海外渡航届」を大学院係窓口へ提出してください。指導教員の承認印が必要です。

※「海外渡航届」届出様式には、以下のURLにて名古屋大学IDとパスワードを入力してログインし、案内に従って入力してください。

健康診断を受けたい

保健管理室で定期健康診断を受検してください。
日程等は、年度始めに電子掲示板に掲示します。そちらをご覧ください。

自動車で通学したい

自動車による通学は、博士前期課程の学生は原則として認められません。

博士後期課程の学生で希望する者に対しては、審査の上、通学距離等が一定の要件を満たすことが認定された者にのみ、定期入構・駐車許可証(ステッカー)及び有料の入構カードが発行されます。

なお、夜間(18時~翌朝7時)または土日祝日等に限り自動車での入構を希望する者に対しては、審査の上、臨時入構・駐車許可証(ステッカー)及び有料の入構カードが発行されます。

用度係(環境総合館2階)へ申し出てください。

郵便物、宅配物を受け取りたい

郵便物、宅配物等は、学生証を持参し、庶務係(環境総合館2階、内線:4273)で受け取ってください。

できる限り自宅に配達されるよう手配してください。
大学宛に郵送を依頼する場合は、専攻、講座名及び指導教員名を必ず明記するよう先方に依頼してください。
上記事項が記載されていない場合、原則送り元に返送いたします。

学生証を紛失しました

警察に紛失届を提出した後、様式「学生証再交付願」に必要事項を記入の上、大学院係窓口へ提出して下さい。用紙は窓口で配付します。なお、再発行事由が紛失・盗難及びカード破損の場合は、再発行手数料(1,800円)が必要となります。

 

盗難被害にあいました

警察で被害の届出等を行った後、速やかに指導教員および大学院係へ連絡してください。

放射線業務に従事したい


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