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学位について

取得可能な学位

一定の履修条件をつけて、さまざまな種類の学位を選択できる教育体制をとっています。
現段階での「環境学」の学位取得割合を見ると、研究科全体で修士は約32%、課程博士は約13%となります。都市環境学専攻では、地球環境科学専攻および社会環境学研究科に比べ、「環境学」の学位取得割合が高い傾向が見られます。

■博士課程(前期課程)

専攻名

取得可能な学位

地球環境科学専攻

修士(環境学)

修士(理学)

都市環境学専攻

修士(工学) 修士(建築学)

社会環境学専攻

修士(経済学) 修士(法学) 修士(社会学)
修士(心理学) 修士(地理学)

■博士課程(後期課程)

専攻名

取得可能な学位

地球環境科学専攻

博士(環境学)

博士(理学)

都市環境学専攻

博士(工学) 博士(建築学)

社会環境学専攻

博士(経済学) 博士(法学) 博士(社会学)
博士(心理学) 博士(地理学)

取得可能な免許

■環境学研究科で取得できる教育職員免許状の種類

専攻名

中学校専修免許

高等学校専修免許

地球環境科学専攻

理 科

理 科

社会環境学専攻

社 会

地理歴史・公民

進路状況

修了生の約7割が官公庁・メーカー・ゼネコンなどに就職し、約1割が博士課程へ進学しています。

■前期課程(修士課程)修了後の進路状況(2013年度)


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