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環境学と私

2018年

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都市環境学専攻建築学系 博士前期課程 2016年修了
中野 恵理
「相手の思いを聞くこと、自分の考えを伝えること」
建物はたくさんの人々が関わって完成します。そこには、いろんな思いや考えがつまっているということを社会人になった今、改めて実感しています。(つづく
 
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減災連携研究センター
平山 修久 准教授
「災害環境工学を考える」
災害環境工学とは何か?災害時の健康リスクや脅威から開放し,(つづく
 
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都市環境学専攻
鵜飼 真貴子 助教
「建物のエネルギー性能」
今年、名古屋では8月3日に観測史上初めて40℃を超え、8月27日時点で猛暑日が33日に達するなど、記録的な暑さであった。(つづく
 
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環境学研究科
澤村 明都 事務長
「青くて住みやすい田舎がいいな」
4月から事務長を務めている澤村と申します。岐阜県恵那市でも最も田舎といわれるところで生まれ育った私は、(つづく
 
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都市環境学専攻 建築学系
荒木 慶一 教授
「研究が環境を作る」
これまで,地震に強く環境に優しい構造物の実現に向け,様々な課題に取り組んできた。(つづく
 
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地球環境科学専攻地質・地球生物学講座 博士前期課程 2013年修了
永田(伊佐地) 彩加
「自分の足で現場に行くこと」
学生時代はシャコガイ殻を用いた古環境復元をテーマとして研究を行なっていました。(つづく
 
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社会環境学専攻社会学講座 博士前期課程 2014年修了
浅井 南
「わからないことに囲まれて」
現代美術はわからない、という人は多いと思います。(つづく
 
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都市環境学専攻 建築学系
浅井 竜也 助教
「セミとり」
小さい頃,夏になると私は毎日セミとりに出かけました。(つづく
 
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地球環境科学専攻 地球惑星物理学講座
諸田 智克 講師
「「はやぶさ2」と小惑星の環境学」
小惑星探査機「はやぶさ2」が探査目的としている小惑星リュウグウに近づいてきました。(つづく
 
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都市環境学専攻 2016年修了
青柳 淳之介
「まちづくりにおける環境学」
私は現在、建設コンサルタントの都市計画系の部署で業務をしています。(つづく
 
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国際教育交流センター 教育交流部門
環境学研究科 留学生担当・国際化推進担当
富岡 良子 特任講師
「環境学研究科とグローバル人材育成」
環境学研究科の留学生担当・国際化推進担当を務めています。(つづく
 


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